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It’s Raining

熊本では 雨の日 が続いていますね~!

グレイ先生とヒラリー先生は自転車通勤、エリック先生はバイク通勤なので、雨が続くとちょっぴり大変です。。私も自転車なので、雨の日はいつもより通勤に時間がかかってしまいます。

みなさまはいかがお過ごしでしょうか?

7月を目前にして、ここまで涼しく過ごせるのはとっても嬉しいですよね!あつ~い夏が来る前に、雨の日も楽しんでおきたいです♪♪

教室に来る子どもたちは雨でも元気いっぱいです☆

今日は、雨の日に使えそうな英会話のフレーズをご紹介します。

雨の日

  1. 「It’s starting to rain.」:

    • 意味: 「雨が降り始めました。」
    • 雨が降り始めたことを伝える表現です。
  2. 「Don’t forget your umbrella.」:

    • 意味: 「傘を忘れないでね。」
    • 雨の日に他人に傘を持っていくように伝える際に使います。
  3. 「I got caught in a sudden rain.」:

    • 意味: 「急な雨に見舞われました。」
    • 急に降り出した雨に遭遇したことを伝える表現です。
  4. 「I find the shelter from the rain.」:

    • 意味: 「雨宿りする場所を見つけました。」
    • 雨から避けるための場所を見つけたことを伝える表現です。
  5. 「The weather forecast says it will rain today.」:

    • 意味: 「天気予報によると今日は雨が降るそうです。」
    • 天気予報の情報を共有する際に使います。

 

umbrella」って発音がすこし難しいですよね。

私は言えない(発音に自信がない)単語は使わずに会話する方法を考えるタイプですが、皆さんはそんなことないと思いますので発音のポイントをご紹介します。

一番苦戦しそうなアンブレラの「レラ」を中心にご紹介しますね。

「r」は舌の先を内側にまいて、口のどこにも触れずに「ル」のような音を出し、すぐ後ろの母音に移動します。「e」は唇を左右に少し大きめに開けて「レェ」となります。

そのあとすぐに舌を上あごに付けて「lla」「ラ」の発音をします!

「R」は舌をどこにも付けない、「L」は付けると覚えてくださいね。

 

ネイティブの先生から直接おしえてもらいたいな~と思ったら、ぜひ体験レッスンにお越しください。

お問合せのページにご希望日などを記入いただき、送信ボタンを押したらOKです☆

 

では、楽しい梅雨をお過ごしください~!

余談ですが、海外にはてるてる坊主を作る文化はないようです。

See you then 🙂

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英会話練習法

「シャドーイング」という簡単な 英会話練習法 をご紹介します

高校1, 2年生向け】英語が聞けるようになる鍵は○○だった!

英語を勉強すること数年:)

まだまだ自分が思う完ぺきには程遠いのですが、今日は私のやったことがある英会話練習法を1つシェアします。

シャドーイング」みなさんはやってみたことありますか?

簡単に説明すると、ネイティブのマネをして発声練習することです。私もドラマを見ながら今でもブツブツ言っている時があります。

英語を勉強し始めたばかりのころは、どこからどこまでが1つの単語なのか聞き取れなくてすごく悔しかったのを覚えています。

知らない単語だから聞き取れない、というのもありますが、ネイティブが話す英語のスピード感や、アクセントに慣れていないというのもあると思います。

ということで、今日はおすすめのやり方を書きます!

 

シャドーイングは、英語の音声を聞きながら同時に声に出して真似する学習方法です。以下のステップで効果的に行えます:

  1. 音声の選択:

    • リスニング材料として適切な音声を選びましょう。初心者はスピードがゆっくりで明瞭な音声がおすすめです。
  2. 音声を聞く:

    • 最初に音声を集中して聴きます。自己流の発音で音読するのではなく、まず音声をインプットしましょう。
  3. 英文を確認しながらリスニング:

    • スクリプトを見ながら音声を聴きます。理解できなかった部分を中心に確認しましょう。
  4. 一文ずつ区切ってリピート:

    • スクリプトを見ながら一文ずつ音源を止め、リピートします。英文全体を理解することを重視しましょう。
  5. 音声を聴きながら一緒に読む:

    • スクリプトを目で追いながら音声に合わせて音読します。意味にも注意して行いましょう。
  6. 文章を見ながら少し遅れて読む:

    • スクリプトを見ながら音源に少し遅れて音読します。英文を完璧に理解したうえで行いましょう。
  7. 何も見ないで音声に少し遅れて発声する:

    • スクリプトを見ずに音源だけを頼りに発声します。数秒遅れて発音していきましょう。

シャドーイングはリスニングとスピーキングの両方を鍛える効果的な方法です。継続的にトレーニングすることで英語力を向上させましょう!

まずは、聞き取ることが出来た短いフレーズなどから始めてみるといいと思います♪

ネイティブの先生から直接アドバイスがもらいたい!と思われた方は、無料体験レッスンをお試しください☆

英会話ガーデンはネイティブ先生率100%です。

どの先生もあたたかくみなさんの勉強をサポートします!

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おでかけシーズン

おでかけシーズン

おでかけシーズン がやってきましたね!

先日芦北海浜総合公園へ遊びに行ったのですが、日焼け止めを塗っていなかった首の後ろを火傷してしまいました。3日経った今も痛いです。でも、それを吹き飛ばせるくらいゴーカートがすっごく楽しかったです。おいっこも楽しんでいました。

九州唯一のローラーリュージュという乗り物だそうです。

機会があればぜひ行ってみてください♪

 

今日は、あそびながら使える英語のフレーズをいくつかご紹介いたします。

今回は砂場であそびながら使えるフレーズを集めてみました。

  1. 「砂でお山を作ろう!」:

    • 大人のセリフ: “Let’s make a mountain.”
    • 子供のセリフ: “砂場で遊ぼうよ!” (Let’s play in the sandbox!)
  2. 「パパ、スコップちょうだい!」:

    • 大人のセリフ: “Give me a shovel!”
    • 子供のセリフ: “スコップちょうだい!” (Give me a shovel!)
    • 注: “スコップ”は英語では一般的に”シャベル”と言います。
  3. 「一緒に砂のお山作ろうよ!」:

    • 大人のセリフ: “Let’s make a mountain.”
    • 子供のセリフ: “砂でお山を作ろう!” (Let’s make a mountain.)
  4. 「砂すくってここにかけて。もっといっぱいかけて。」:

    • 大人のセリフ: “Scoop up the sand, and put more here.”
    • 子供のセリフ: “砂すくってここにかけて。” (Scoop up the sand, and put more here.)
  5. 「お山が大きくなってきたね。」:

    • 大人のセリフ: “That’s a big mountain.”
    • 子供のセリフ: “お山が大きくなってきたね。” (That’s a big mountain.)
  6. 「お山に穴を2つ掘ってトンネル作ってみよう!」:

    • 大人のセリフ: “Let’s dig two holes and build a tunnel.”
    • 子供のセリフ: “2つの穴がつながったよ。” (It’s connected.)
  7. 「バケツに水くんでくるからちょっと待ってて。」:

    • 大人のセリフ: “I’m gonna go get water, please wait.”
    • 子供のセリフ: “水流すよ?” (Let’s pour water in the hole.)
  8. 「水が染み込んでなくなっちゃった。」:

    • 大人のセリフ: “The water is all gone.”
    • 子供のセリフ: “水が染み込んでなくなっちゃった。” (The water is all gone.)

絶好の おでかけシーズン の今、ぜひ使ってみてくださいね♪

ほかにも遊びながら学ぶことのできる英語はたくさんあります!

英会話ガーデンでは、いつでも体験レッスン受付中ですので、お気軽にお問合せください。

お申し込み方法は簡単です。もしわからないことがあればこちらのページもご覧くださいませ☆

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